今回は、「葉っぱのペンダントをつくろう!」と題して、なんと、本物の葉っぱを銀粘土で写し取っていくというもの。前回とは全く違った作り方でした。(前回は銀粘土をこねこねして作ったのです。)
しか〜し、美しきアクセサリーは繊細な神経と職人根性によってうまれるものナリ。ですなあ。

そして、その結果は!↓↓↓

職人作業の大変さのカケラも見られない、すばらしい出来ばえ!いっしょに付けた石がまるで葉っぱにたまった水滴のようにも見えますね。
乃々先生の作品は、銀という金属を使いながらなんだかあたたかい感じがするところが魅力。今回の教室もそんな感じがでてますね。