この土・日を残すのみになりました。
光延由香利作品展。
ここでテンペラ画を知った、という方も大勢いらっしゃいます。
みなさん、その繊細な表現に驚かれてますが、今回(と、いうか最後に、ですけど)特に注目して欲しいのが、「肌」。
そのなんとも滑らかで美しい真珠のような肌の表現は…なんとも…。

この御足は、こう↓↓↓なる。う〜ん。足フェチでなくともたまりませんなあ。

このほっぺの輝き!!やわらかさ!

そして、7月のnaraさんのお花(ゼットに飾ってあるお花はすべてnaraさんのもの)。
なんだか「夏の朝」って感じのとても清々しく涼し気な印象。今回の作品展にぴったりでした。